ジャーナリスト・ノンフィクション作家 柳原三佳オフィシャルサイトHP

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日米友好の象徴「ワシントンの桜」、もう一つの物語

『開成をつくった男、佐野鼎』を辿る旅(第7回)

 この季節になると、アメリカから満開の桜の映像が届きます。そう、ワシントンDCの中心部を流れるポトマック川岸に植えられた、あの2000本にも上る桜並木です。

 毎年、「Cherry Blossom Festival」と呼ばれる桜祭りが開かれ、多くの市民や観光客の心を和ませてくれています。

Japan Business Pressに連載いたしますので、ご覧ください。

日米友好の象徴「ワシントンの桜」、もう一つの物語

【JBPress(連載記事)はこちら】
(第7回)日米友好の象徴「ワシントンの桜」、もう一つの物語

佐野鼎

【連載】

(第1回)昔は男女共学だった開成高校、知られざる設立物語

(第2回)NHK『いだてん』も妄信、勝海舟の「咸臨丸神話」

(第3回)子孫が米国で痛感、幕末「遣米使節団」の偉業

(第4回)今年も東大合格者数首位の開成、創始者もすごかった

(第5回)米国で博物館初体験、遣米使節が驚いた「人の干物」

(第6回)孝明天皇は6度も改元、幕末動乱期の「元号」事情

(第7回)日米友好の象徴「ワシントンの桜」、もう一つの物語

(第8回)佐野鼎も嫌気がさした? 長州閥の利益誘導体質

(第9回)日本初の「株式会社」、誰がつくった?

(第10回)幕末のサムライ、ハワイで初めて「馬車」を見る